接続詞

and but or

 

働きは前後を対等な関係でつなぎます。

 

and
~と~
そして

 

but
しかし
だが

 

or
それとも
または

 

接続詞that
意味
~ということ

 

that以下は
know,thinkなどの目的語になる。

 

主語+know+that+S(主語)+V(動詞)

 

彼女が偉大なことを彼は知っている。
He knows that she is great woman.

 

thatの省略
接続詞thatはよく省略されます。
意味は変わりません。

 

be動詞+形容詞+that~

 

して残念だ
be sorry that

 

ではないかと心配する
be afraid that

 

してうれしい
be glad that

 

時制の一致
主節が過去の時、従属節も過去形となります。

 

彼は彼女がまずしいと思いました。
He thought that she was poor.

 

接続詞when,because

 

接続詞when
意味
~のとき

whenがある節を主節につなげる。

 

彼が起きた時は雨が降っていました。
When he got up,it was raining

 

whenA,B
Aの時B

 

接続詞の働きの連語

 

so~that
とても~なので~

 

both~and~
~も~も両方とも

 

either~or~
~か~のどちらか