一般動詞

一般動詞の現在形です。





私は神戸に住みます。

私は/  住みます/  神戸に。

私は)I/(  住みます)live/(  神戸に)in Kobe.

I/  live/  in Kobe.

I live in Kobe.



トムは神戸に住みます。

トムは/  住みます/  神戸に。

トムは)Tom/(  住みます)lives/(  神戸に。)in Kobe.

Tom/  lives/  in Kobe.

Tom lives in Kobe.


 

 

 

一般動詞

主語が「I,you,複数形」を使うときは一般動詞は原形を使います。
You like apple.

 

主語が3人称単数を使うときは、原形の語尾に s か es を付けます。
He goes to church.

 

haveの3人称単数現在は has になります。
主語が「I,you,複数形」を使うときは have を使います。
主語が3人称単数の時は has を使います。
He has three sisters.

 

s es の付け方と発音
付け方


普通は語尾に s を付けるだけ。
come→comes

 

一般動詞の語尾が o x s sh ch の場合は es を付ける
go→goes

 

一般動詞の語尾が(子音字+y)の場合はyをiに変えてesを付けます。
study→studies

 

発音


語尾の発音から (ス)(ズ)(イズ)
語尾が無声音の場合は(ス)と発音します。
speaks


語尾が有声音の場合は(ズ)と発音します。
goes


語尾が(ス)(ズ)(シュ)(チ)(ヂ)の場合は(イズ)と発音します。
teaches


規則動詞の過去形


規則動詞の過去形の作り方は最後にedを付けるだけです。


edの付け方

普通はedを付けるだけです
opened


語尾がeですとdを付けるだけです。
lived


語尾が(子音字+y)の場合はyをiに変えてedを付けます。
studied


語尾が(短母音+子音字)の場合は子音字を重ねてedを置きます。
stopped

 

不規則動詞の場合
不規則動詞は形が不規則に変化します。
go→went
have→had

 

一般動詞現在の否定形
否定形は動詞の前にdo not もしくは does not を置きます。


主語が三人称単数以外だとdo not を使います。
I do not like tennis.


主語が三人称単数だとdoes not を使います。
He does not like tennis.

 

not以外の否定形


never は一般動詞の前に置き(決して~しない)の意味になります。
He never try this.


no+名詞 は肯定文の形で否定の意味を表します。
He has no problem.

 

一般動詞過去の否定形


過去形の否定文は主語に関係なく動詞の前に did not を置きます。
did not +動詞の原形

 

He did not play tennis yesterday.

一般動詞の現在の疑問文


疑問文の形


主語が三人称単数以外の場合
Do + 主語 + 動詞の原形~?

Do you like orange?

 

主語が三人称単数の場合
Does+主語+動詞の原形~?
Does he like orange?

 

疑問詞の疑問文は疑問詞を文頭に置きます。
Who talks Sou?

 

一般動詞の過去の疑問文
過去の疑問文の形は主語に関係なくdidを使います。
Did+主語+動詞の原形~?
Did you go to church?
How did you buy it?

一般動詞

 

Group:UFO(You For O)
作詞:Sou
作曲:Sou
編曲:Aki
歌唱:Sou

 

一般動詞1

 


一般動詞
主語が「I,you,複数形」を使うときは一般動詞は原形
You like apple.
主語が3人称単数を使うときは原形の語尾にsかesを付ける
He goes to church.
haveの3人称単数現在は has になる
主語が「I,you,複数形」を使うときは have を使う
主語が3人称単数の時は has を使う
He has three sisters.

 


私は神戸に住みます。
私は/住みます/神戸に。
(私は)I/(住みます)live/(神戸に)in Kobe.
I/live/in Kobe.
I live in Kobe.
トムは神戸に住みます。
トムは/住みます/神戸に。
(トムは)Tom/(住みます)lives/(神戸に。)in Kobe.
Tom/lives/in Kobe.



s es の付け方
普通は語尾に s を付けるだけ
一般動詞の語尾が o x s sh ch の場合は es を付ける
一般動詞の語尾が(子音字+y)の場合は
yをiに変えてesを付ける
発音の仕方
語尾が無声音の場合は(ス)と発音する
語尾が有声音の場合は(ズ)と発音する
語尾が(ス)(ズ)(シュ)(チ)(ヂ)の場合は(イズ)と発音する

 


規則動詞の過去形
規則動詞の過去形の作り方は最後にedを付けるだけ
edの付け方
普通はedを付けるだけ
語尾がeだとdを付けるだけ
語尾が(子音字+y)の場合はyをiに変えてedを付ける
ワイをアイにイーディー
語尾が(短母音+子音字)の場合は子音字を重ねてedを置く
短気な母は子を重ねる

 


不規則動詞の場合
不規則動詞は形が不規則に変化する
goはwent haveはhad
一般動詞現在の否定形
否定形は動詞の前にdo not もしくは does not を置く
主語が三人称単数以外だとdo not を使う
I do not like tennis.
主語が三人称単数だとdoes notを使う
He does not like tennis.

一般動詞2

 


一般動詞の現在の疑問文
主語が三人称単数以外の場合
Do + 主語 + 動詞の原形~?
Do you like orange?
主語が三人称単数の場合
Does+主語+動詞の原形~?
Does he like orange?
疑問詞の疑問文は疑問詞を文頭に置く
Who talks Sou?

 


一般動詞の過去の疑問文
過去の疑問文の形は主語に関係なくdidを使う
Did+主語+動詞の原形~?
あなたは教会へ行きましたか。
しましたか/あなたは/行くことを/教会へ。
Did you go to church?
どのようにあなたはそれを買いましたか。
どのように/しましたか/あなたは/買うのを/それの。
How did you buy it?

 


not以外の否定形
neverは一般動詞の前に置き(決してAしない)の意味になる
He never try this.
no+名詞 は肯定文の形で否定の意味を表す
He has no problem.
一般動詞過去の否定形
過去形の否定文は主語に関係なく動詞の前に did not を置く
did not +動詞の原形
He did not play tennis yesterday.

 

 

 

歌で理解と記憶をして役立ててください。

この歌は新ジャンルである (Ability Music) というものです。
Ability Musicを毎日聴いて身に着け実行することによって能力にしていくためのMusicです。
人間の役に立つ内容を凝縮して歌にされています。
是非、日々の研鑽にご活用ください。